株式会社ワイズエッジは、競争しない企業体質「動的安定経営」を実現するためのリテイナー型コンサルティングを提供しています。
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実践経営コラム「黒字経営のその先へ」

企業の生命力を高める次世代経営のスタイルとは?

【要旨】 適切な経営課題を設定できていなければ、事業につまずく結果になりますが、曖昧な経営課題を掲げている企業の割合が多いのが実情です。   しかし、変化のスピードが加速する時代の経営では、従来の経営課題のとら …

新規事業で避けたい「やらない失敗」と「やる失敗」

【要旨】 変化スピードが早い経営環境のもとで、既存事業だけに頼る企業は衰退を免れません。   同時に、誤った新規事業への取り組みは、企業を転落させる危険があるのです。   経営者は、新規事業を「やらな …

なぜ社長では企業再生できないのか

【要旨】 資金繰りが危機を迎えてからの再生は、時間との勝負になるために、初めて経験する社長が試行錯誤しながら進めるゆとりはありません。   では、業績に翳りが見えて来た初期段階でのプレ再生の方が簡単かと言うと、 …

「再生できる会社」と「再生できない会社」の違いとは

【要旨】 資金繰りに行き詰まりが見えてから再生に着手すること自体が、再生の可能性を下げます。いま業績好調な経営者は、無限成長や永続繁栄を信じるのではなく、企業にもライフサイクルがあることを受け入れ、資金繰り改善から入る再 …

原因を結果論で見ている限り見つからない”成功の条件”

役に立たない倒産原因分析 2017年上半期の企業倒産件数は、1990年以来の低水準に下がったとはいえ、4,000件強の企業が倒産しています。   企業の倒産原因は、統計上いくつかに分類されています。中小企業庁に …

「経営の仕組み化」「社長がいなくても会社が回る」は理想の経営といえるか?

社長にとって理想の経営とは 経営者の方との話の中で、「どんな経営の姿を理想としていますか?」という質問をすることがあります。   答えには、社長の個性が表れるため、いろいろな理想像がでてきます。   …

お知らせ

『近代中小企業』2月号に連載コラム「なぜ? 事業がつまづいてしまったのか・・・」の第6回が掲載されました

5回連載記事「なぜ? 事業はつまずいてしまったのか・・・」にプラス1回で第6回「イメージ価値で差別化する経営とは」が掲載されました。 ⇒ 記事全文はこちらからご覧になれます

富士通マーケティング「ICTのmikata」内の連載コラム第5回が掲載されました

強い会社を創る! 経営の常識と非常識  ~経営の視点、ヒトの視点、コストの視点、投資の視点で考える新常識とは~ 第5回もし1億円あったらな何に投資しますか?

富士通マーケティング「ICTのmikata」内の連載コラム第4回が掲載されました

強い会社を創る! 経営の常識と非常識  ~経営の視点、ヒトの視点、コストの視点、投資の視点で考える新常識とは~ 第4回なぜそのコストを削減するのですか?

JIJICO専門家コラムに寄稿しました

プレミアムフライデーを総括。経済効果や国民への影響はどうだったのか?

富士通マーケティング「ICTのmikata」の連載コラム第3回が掲載されました

強い会社を創る! 経営の常識と非常識  ~経営の視点、ヒトの視点、コストの視点、投資の視点で考える新常識とは~ 第3回「いい人材」ってどういう人材ですか?

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