JIJICO専門家コラム

2019年7月20日

韓国への輸出規制強化に至る問題の本質は?日本に及ぼす影響とは?

『週刊トラベルジャーナル』2019年7月15日号

連載コラム『観光経営の未来シナリオ』

第4回「ブランド戦略の必要条件」

https://www.tjnet.co.jp/item/12105

JIJICO専門家コラム

2019年6月16日

米中貿易戦争、激化する本当の理由と日本に及ぼす影響について

『週刊トラベルジャーナル』2019年6月17日号

連載コラム『観光経営の未来シナリオ』

第3回「グローバル化の意味」

https://www.tjnet.co.jp/item/12019

『週刊トラベルジャーナル』2019年5月20日号

連載コラム 『観光経営の未来シナリオ』

第2回「伝統的な考え方を捨てる」

https://www.tjnet.co.jp/item/12019

『週刊トラベルジャーナル』2019年4月15日号

4月から『観光経営の未来シナリオ』のタイトルで、月1回のペースで1年間連載するコラムの執筆を開始しました。

第1回目テーマ 「予測以上に大切なもの」

https://www.tjnet.co.jp/item/11803

東京新聞経済欄 『五輪の混雑回避「切り札」の浸透は?』

2019年3月3日

東京新聞経済欄(第2面)の記事『五輪の混雑回避「切り札」の浸透は?』の中で、テレワークについての弊社清水のコメントが掲載されてます。

『週刊トラベルジャーナル』2019年1月7・14日合併号

『週刊トラベルジャーナル』2019年1月7・14日合併号(特集:ポスト平成の論点 観光マーケティングと産業イノベーション)

【特集】新春特集】ポスト平成の論点~観光マーケティングと産業イノベーション~  において、以下の記事を執筆しました。

「産業イノベーションは図れるか」

https://www.tjnet.co.jp/item/11803

インバウンド需要で足元の経営環境が好調に見え、今後も成長市場に思える観光産業について、先ずは産業という枠組みで競合を意識して戦略を練る危険性を指摘するとともに、自発的に大きなイノベーションを起こすのではなく周辺領域で起きたイノベーションに受け身で対応してきた歴史を紐解きながら、観光という領域の中でイノベーションを生み出していくための条件について提言しています。

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JIJICO専門家コラム

2018年9月19日

増えるサブスクリプションサービス 企業が事業を成功させるポイントは

『週刊トラベルジャーナル』7月30日号

【特集】民泊新時代 新法施行1カ月で見えてきたもの
において、以下の記事を執筆しました。

「新法施行から1ヵ月を読む~撤退と参入が交差 活路浮き彫りに」
https://www.tjnet.co.jp/item/11560

新法施行によりこれまで善意で民泊を提供してきた個人が排除される一方で、大手企業が新規事業として簡易宿所に進出する動きが加速している状況を指摘し、民泊の今後は、ホテルや旅館には提供できない家主滞在型、地方、体験をキーワードに初心に立ち戻ることで宿泊の多様性を高めることにより活路が見出すことを提言しています。

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JIJICO専門家コラム

2018年7月26日

「時差Biz」は都民ファーストにならない!?企業も本質的な働き方改革に取り組むべし

JIJICO専門家コラム

2018年7月2日

中国より遅れる日本のスマホ決済事情。背景は?今後どうなる?

JIJICO専門家コラム

2018年5月16日

日本で民泊は活発になるか 観光立国への道はまだ遠い? 民泊市場の課題とは

JIJICO専門家コラム

2018年4月7日

ワタミ、鳥貴族、塚田農場など人手不足気味かつ激戦の居酒屋チェーンはこれからどうなる?

愛知県経営者協会 会報誌「愛知経協」

2018年3月9日

愛知県を代表する企業が構成する経営者団体、愛知県経営者協会(株式会社 デンソー取締役会長 加藤宣明氏)の発行する会報「愛知経協」2018年3月号(3月1日発行)トップ記事で、「真にめざすべき‘生産性向上’のあり方~経営者が持つべき“働き方改革”の視点~」を寄稿しました。

最近の経営課題の1つである「働き方改革」において、企業は残業時間削減、時短勤務などの施策によって労働の投入量の削減に熱心です。

一方で、労働の成果である産出量拡大への取り組みが手薄です。

こうした現状を踏まえて、所得の向上や国際的な競争力を強化のために、労働生産性の向上がKSF(Key Success Factor)であること、及びその実現のためには、労働成果の量と質を高めることがより重要であることを提言しています。

また、労働成果の質的向上のためには、従来組織から遠ざけられていたタイプの人材が不可欠であり、そうした人材を包括した経営を進めるためにマネジメント側が考え方を変える必要性とその方向性についても提言しています。

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読売新聞第9面経済欄『労働生産性”鍵”は?』

2018年3月6日

読売新聞第9面経済欄『労働生産性”鍵”は?』にインタービュー記事が掲載されました。

JIJICO専門家コラム

2018年3月2日

岡電バス路線大幅廃止で問われる、地域の公共交通機関のありかたと未来

近代中小企業 2018年2月号

5回連載記事「なぜ? 事業はつまずいてしまったのか・・・」のプラス1回の第6回目「イメージ価値で差別化する経営とは」が掲載されました。

<記事の概要>
これからの時代、将来予測が難しいうえに持続的な競争優位を築きづらいタフな経営が求められます。
その中で生き残っていくためには、差別化の要因を製品やサービスからイメージへ切り替え、ブランド価値で勝負をしていく経営が中小企業でも求められます。

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富士通マーケティング株式会社「ICTのmikata」連載コラム

2018年2月7日

強い会社を創る! 経営の常識と非常識

第5回 もし1億円あったら何に投資しますか?

富士通マーケティング株式会社「ICTのmikata」連載コラム

2018年1月31日

強い会社を創る! 経営の常識と非常識 ~経営の視点、ヒトの視点、コストの視点、投資の視点で考える新常識とは~

第4回 そのコストをなぜ削減するのですか?

JIJICO専門家コラム

2018年1月30日

プレミアムフライデーを総括。経済効果や国民への影響はどうだったのか?

富士通マーケティング株式会社「ICTのmikata」連載コラム

2018年1月25日

強い会社を創る! 経営の常識と非常識 ~経営の視点、ヒトの視点、コストの視点、投資の視点で考える新常識とは~

第3回「いい人材」ってどういう人材ですか?

近代中小企業 2018年1月号

5回連載記事「なぜ? 事業はつまずいてしまったのか・・・」の第5回目「時代遅れの変革プロセスを改めろ 企業の生命力を高める次世代経営!」が掲載されました。

<記事の概要>
適切な経営課題を設定できていなければ、事業につまずく結果になりますが、曖昧な経営課題を掲げている企業の割合が多いのが実情です。
しかし、変化のスピードが加速する時代の経営では、従来の経営課題のとらえ方が通用しなくなっています。
経営方法そのものが変化している時代なのです。

富士通マーケティング株式会社「ICTのmikata」連載コラム

2018年1月18日

強い会社を創る! 経営の常識と非常識 ~経営の視点、ヒトの視点、コストの視点、投資の視点で考える新常識とは~

第2回 本当の経営者の仕事をしていますか?

富士通マーケティング株式会社「ICTのmikata」連載コラム

2018年1月11日

強い会社を創る! 経営の常識と非常識 ~経営の視点、ヒトの視点、コストの視点、投資の視点で考える新常識とは~

第1回 自分にとっての経営の常識がなにかを知っていますか?

JIJICO専門家コラム

2017年12月16日

増加する飲食店の全面禁煙化、どこまで浸透する?

近代中小企業 2017年12月号

5回連載記事「なぜ? 事業はつまずいてしまったのか・・・」の第4回目「新規事業で避けたい『やらない失敗』と『やる失敗』」が掲載されました。

<記事の概要>
変化・スピードが早い現代社会での経営環境下で、既存事業だけに頼る企業は衰退を免れません。
同時に、誤った新規事業への取り組みは企業を転落させる危険があります。
経営者は、新規事業を「やらない失敗」と「やる失敗」の両方を避けて、企業経営の舵取りをする必要があります。

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JIJICO専門家コラム

2017年11月18日

たばこ増税検討の背景とは?他の増税もありうる?

近代中小企業 2017年11月号

5回連載記事「なぜ? 事業はつまずいてしまったのか・・・」の第3回目「なぜ、社長では企業再生ができないのか」が掲載されました。

<記事の概要>
資金繰りが危機を迎えてからの再生は時間との勝負です。初めて苦難を経験する社長が試行錯誤するゆとりはありません。
では、業績に翳りが見えた初期段階でのプレ再生の方が簡単かと言えば、そうでもありません。
「このまま頑張れば何とかなる…」と考える経営者が多い中、成功体験を思い切って捨て、本腰を入れて企業改革を行う決断が求められます。

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JIJICO専門家コラム

2017年10月23日

衆議院選挙の結果を受けて 扇動政治と政治家の矜持について

JIJICO専門家コラム

2017年10月14日

日本の経済は復活しているのか?日本が目指すべき先は?

近代中小企業 2017年10月号

5回連載記事「なぜ? 事業はつまずいてしまったのか・・・」の第2回目「再生できる企業」と「再生できない企業」の違い が掲載されました。

<記事の概要>
資金繰りに行き詰まりが見えてから再生に着手すること自体が、再生の可能性を下げます。
いま業績好調な経営者は、無限成長や永続繁栄を信じるのではなく、企業にもライフサイクルがあることを受け入れ、資金繰り改善から入る再生に陥ることがないように、常日頃から組織老化への対応と事業価値の向上に努める経営を行うことが大切です。

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JIJICO専門家コラム

2017年9月24日

「独身税」という意見で波紋 結婚が重負担という現状の打開策は?

富士通マーケティング株式会社「ICTのmikata」連載コラム

2017年9月15日

誰も言わない経営者が持つべき”働き方改革”の視点

第4回「同一労働同一賃金」が企業経営に与える真のインパクトとは

JIJICO専門家コラム

2017年9月2日

「自己責任論」が進む日本。本当に自分には関係無いものなのか?

近代中小企業 2017年9月号

5回連載記事「なぜ? 事業はつまずいてしまったのか・・・」の第1回目「原因を結果論で見ている限り見つからない”成功の条件」が掲載されました。

<記事の概要>
誰しも事業のつまずきは避けたいものです。
そのために過去の失敗から学ぶことは、大切なことですが、実は「失敗したこと」よりも「失敗から学ぶことに失敗していること」の方が問題で、事業の小さなつまずきを最終的に大きなつまずきにしているのです。
そうならないためには、失敗しないための方法を知ることではなく、失敗から成功への条件を導くことが必要です。

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JIJICO専門家コラム

2017年8月11日

シルバー民主主義は日本をどのように変えていくのか?

富士通マーケティング株式会社「ICTのmikata」連載コラム

2017年8月10日

誰も言わない経営者が持つべき”働き方改革”の視点

第3回労働生産性向上のために、労働時間の短縮より重要なこととは

JIJICO専門家コラム

2017年7月22日

全成人に月8万円配布の提言が話題に。ベーシックインカムの利点と問題点

富士通マーケティング株式会社「ICTのmikata」連載コラム

2017年7月4日

誰も言わない経営者が持つべき”働き方改革”の視点

第2回「日本の労働生産性は低い」は本当か

富士通マーケティング株式会社「ICTのmikata」連載コラム

2017年6月21日

誰も言わない経営者が持つべき”働き方改革”の視点

タカタ民事再生を申請 負債1.7兆円に

JIJICO専門家コラム

2017年6月10日

レゴランド オープン2ヵ月で値下げへ 集客改善につながるか?

JIJICO専門家コラム

2017年5月13日

宅配便最大手ヤマト運輸 採算とれない通販会社と取引終了も

近代中小企業 2017年5月号

特集企画「中小企業現場の再生請負人」に弊社代表清水泰志の執筆記事『「通常の経営」と「企業再生のための経営」その違いはどこにある?』が掲載されました。

<記事の概要>
経営者は全員、通常の経営の経験者であり、経営に自信を持っている人もたくさんいます。
一方で、企業再生のための経営を経験した人は少なく、それが何であるかを明確に定義出来ないものです。
特に最近では、再生に関わる手法・手段が多様化しているために、テクニカルな知識と経験が乏しい通常の経営者にとって、ますます未知の領域になっています。
しかし、経営者にとって重要なことは、企業再生のための経営のテクニックではなく、経営の本質を踏み外したときに再生局面を迎えることを知り、企業再生のための経営を他山の石として、通常の経営においてなすべきことを理解し日々実践することです。

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JIJICO専門家コラム

2017年4月22日

日本の人口2053年に1億人割れ その時何が起きる?

JIJICO専門家コラム

2017年3月21日

宅配業者次々値上げ要請へ 物流急増で配送や人材確保の負担が限界に

JIJICO専門家コラム

2017年2月22日

事業承継の準備は60歳からでは遅すぎる!いつから始めれば良いか?

JIJICO専門家コラム

2017年1月22日

日本企業に求められる働き方改革 生産性向上にはどうすれば良いか?

JIJICO専門家コラム

2016年12月14日

トランプ大統領で自由貿易が衰退?自由貿易のメリットとデメリット

JIJICO専門家コラム

2016年10月4日

広島優勝の原動力!良いチームを作るための信頼の醸成とは?

JIJICO専門家コラム

2016年8月21日

大戸屋お家騒動 同族企業のお家騒動に共通する原因とは?

近代中小企業 2014年10月号

特集企画「前進と後退の決断」に弊社代表清水泰志の執筆記事「『決断』に迫られないために強みを知り未来シナリオを描く」が掲載されました。

<記事の概要>
社長で一番ダメなのは優柔不断な人です。そして、社長の仕事は「決めること」であると、すべての社長が唱えます。
同時に、その難しさを多くの社長が感じています。では、胆力を鍛錬すれば、決断力を高めることができるのでしょうか。
そもそも決断力を高めることはできるのでしょうか。決断と似ている「判断」との違いを切り口にして、決断力を高めるという永遠の課題について考察してみましょう。そして最後に、決断力より大切なことをお伝えします。

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